2006年01月10日
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立神岩の波動はすばらしい-
与那国最後の日は、晴れてくれた。最後までなぜかとっておいた、立神岩に行った。展望台のようなところからその左横からの顔を拝む事ができる。なんとなくぼんやりと眺めていた。もっと近くで見れないものかと、また少し車を走らせて岩の正面あたりに行ってみた。すると崖淵に囲いがしてあるのが見えた。。。という事は、そこから見えるのかな? と車を止め、歩いていくと。当たり!目の前にその姿を拝見することができた。かなりの強風だったが、しばらくそこにいると胸がまたつまるような感じがした。なんとも強い磁石で引付けられるような感じでなかなかそこを離れるのが難しい。他の色々な場所で行ってきたように、ハワイのチャントを唄った。なぜかいつも誰もいないのだ。ここでは思いっきり3曲唄い、カマリイイ・オ・カ・ポーも踊った。終わって車に戻ると、どうしてもまた行きたくなり、結局バカみたいに、一人でいったりきたり、している内に思いっきり涙が出てきた。この胸のつまりを出したかったんだ。ものすごい波動が高くて、もう本当に今までのどこよりも吸いつけられたような感じだった。その日はずーとぼーとしてしまって、夜は早くから10時間以上寝てしまった。
与那国はやっぱり来てよかった~。ハワイで言えばハワイ島、男性的なパワーがある。それに対して久高は、カウアイ島のようで、女性的な母なるパワーを感じた。久高は今回はあまりゆっくり自分で感じてくる時間がなかったけど、ナエさんに頂いた大切な力のお礼をまた言いに来る日があるので、その時を今から楽しみにしています。
3週間の沖縄の旅は、満喫しました。読んでくださった皆様ありがとうございます。ハワイよりももっと孤島の島々で完全なる静けさを体感できた事がなによりもよかったです。これから、またハワイと沖縄を繋げていく仕事ができるといいなと思っています。少しつづ夢を膨らませていきたですね^^!
沖縄ありがとう!
与那国はやっぱり来てよかった~。ハワイで言えばハワイ島、男性的なパワーがある。それに対して久高は、カウアイ島のようで、女性的な母なるパワーを感じた。久高は今回はあまりゆっくり自分で感じてくる時間がなかったけど、ナエさんに頂いた大切な力のお礼をまた言いに来る日があるので、その時を今から楽しみにしています。
3週間の沖縄の旅は、満喫しました。読んでくださった皆様ありがとうございます。ハワイよりももっと孤島の島々で完全なる静けさを体感できた事がなによりもよかったです。これから、またハワイと沖縄を繋げていく仕事ができるといいなと思っています。少しつづ夢を膨らませていきたですね^^!
沖縄ありがとう!
2006年01月09日
海底遺跡
寒いので夕方「ゆきさんち」にいき、カフェオレを頂いた。ゆきさんにこの巨大な生き物の話しをしたら、そういえば前に石と話ができるという人がいて、与那国を訪ねて来た時、その人が同じ事をいっていたと言う。 巨人や巨大な生物がいた時代があって今は石のように固まっているが皆生きていてすべてを見ているそうだ。 いつかまたそれが動き始める時が来ると。 -それは意外に近い将来かもしれない。ハワイ島の人も言ってた。もうじきその巨人たちを多くの人が見えるように なるだろうと。 ワクワク
2006年01月09日
海底遺跡
でもこの新川鼻という岬もトカゲか龍のような形をしていますね。よく見ると耳や目、足のつけ根のような部分もある。この島の岬のように突起しているところは、どこも驚く程ワニやトカゲ、龍のような顔になっている。きちんと目や鼻、口などがあるのだ。この島自体が生き物のような感じだ。 ハワイ島の神人が言っていたがムーの時代にはすべてが巨大だったと。 一つハワイ島のワイピオ渓谷の写真を見せていただいた事があるが ちょうどその写真を思い出すような光景がここ与那国のいたる処にあった。 ムーの時代の終わりにこれらの生き物は岩や石になったが、やがてまた時がくれば動きはじめる。そんな気がしてならない。2006年01月09日
海底遺跡
残念ながら私はダイビングの免許を持っていないので今回は海底遺跡をグラスボートでしか見る事ができなかったが今は木村政昭教授の本で素晴らしい写真が見れるのでまだご存知でない方は是非見てください。 何冊か出ています。 木村教授も書いているようにこれがまさにムー時代の神殿かもしれないのだ。ロマンティストな私としてはそれは信じたい限りだ。 この写真の岬のちょうど正面に遺跡がある。 一部は海面より出ている。2006年01月09日
2006年01月09日
2006年01月09日
与那国馬
普通の馬の子馬程度の大きさの与那国馬。日本には8地域で8種類の日本古来からの馬がいるそうだが、与那国馬もそのうちの1種。絶滅を心配されていた時に、こちらの「ふれあい広場」の久野さんが与那国を24年前にはじめて訪問。すっかり馬に見せられて、それ以来移住して、まだ飽きないよ~と笑ってました。ちなみに久野さんは、カレーやさんの「ゆきさんち」のゆきさんの夫。素敵なカップルです。その頃は50頭になってしまっていたのが、今は100頭まで増えたとか。ごくろうさまでした。今久野さんは、馬の持つヒーリング効果を知り、セラピー的な方向で人々と関わっていきたいと考えていらっしゃるようで、私の仕事の話もしたらとても興味をもって頂き、話も盛り上がりました。今回は私にとって久しぶりの10年ぶりの乗馬。でも小さな馬だったのでとても乗りやすく、すぐにコツは思い出したようでした。私が乗せていただいたのは、空ちゃんという雌馬。とても気立ての良い空ちゃんとは、最初から仲良させてもらえました。海岸も走らせてもらって気分爽快!ずっと雨でもんもんとしていたので、久しぶりに汗をかいてとても気分も晴れた!やっぱり気持ちいい~!!
でも翌日から筋肉痛が。。。。背骨の矯正にもなったかも。 与那国馬みなさんも応援してあげましょうね。
でも翌日から筋肉痛が。。。。背骨の矯正にもなったかも。 与那国馬みなさんも応援してあげましょうね。
最後はMUというより「動物探求記」 みたいになってしまいましたが、おつきあい ありがとうございました。
おれは小さいままでいいさ! (本屋さんで激写! これは野原マキさんの描いた絵本盗み撮りしました。ごめんなさ〜い。)
へ〜 ムーが蘇ったらぼくたちも大きくなれるの〜??
ほっといてくれ...
女酋長サンアイ・イソバ が君臨していた時にこの辺りの高台に集落があったといわれている。こんな高い所になぜか湧き水があるから暮らす事は可能だ。
絵になるね~




